吉澤 康 Yas YOSHIZAWA Baritone / Programming
Private Garden 主宰。
学生の頃から様々な楽器に興味を持ち、バンド活動も経験する中で、作詞作曲も手がけるようになる。
そんな中で歌、とりわけコーラスの面白さに目覚め、究極の表現であるアカペラでの演奏を主な活動としてきた。カバー作品だけでもその数は数百にのぼり、トータルバランスに優れたコーラスアレンジには定評がある。
Private Garden に寄せて − 吉澤 康 



わかすぎたつや WAKASUGI Tatsuya 3rd Tenor
歌一本、様々な楽器には目もくれず現在に至る。幼少の頃から合唱を始め、徐々に少人数のジャズコーラスに興味を移し、現在ではほぼアカペラに専念。数々のイベントに出演し、参加ユニットも多数。
並外れた音感を持ち、その正確なピッチコントロールと、しなやかな歌い回しは、「コーラス・スペシャリスト」と呼ぶにふさわしい。
Private Garden に寄せて − わかすぎたつや Interview 



菅原 陽 SUGAHARA Akira 1st Tenor
学生時代、某テレビ番組に影響されアカペラを始める。 Pops、Rock、R&B をはじめ、Metal、Jazz、Electronica など幅広いジャンルに精通し、それらのサウンドを昇華した歌唱スタイルが特徴である。音楽活動の中で わかすぎ に出会い、Private Garden の独自性の強い音楽に惹かれて加入、現在に至る。
魅力的な高音と独自のスタイルで Private Garden のサウンドをより高みへと引き上げることは間違いない。



加藤 誠二 KATO Seiji 2nd Tenor
Private Garden 最年少。 小学生時代に出会った合唱でハモる事の奥深さ、快感を知って以来、主にハーモニー中心の声を用いた表現に興味を持つ。現在は Private Garden の他、アカペラグループに参加、作曲、アレンジ、アカペラでの多重録音作品のリリース等、幅広く旺盛に活動中。 "声は最高の楽器である" という信念の元、常に更なるハーモニーの追求に余念がない。